セキュリティが強いCMSなら
パッケージ型を選択すべし!

高度なサイバー攻撃の発生頻度は3分に1回と言われ、1 IPアドレス当たり年間約56万パケット(約7,168万バイト)の攻撃を受けています(※)。クラッキングから自社を守るため、ソースコードが公開されていない「パッケージ型」のCMSがおすすめ。ここでは、「パッケージ型」のメリットとセキュリティが高いCMSをご紹介します。
※参照元:Cyber Security.com(https://cybersecurity-jp.com/column/14641)(2017年時点)          

そもそもCMSの種類の違いとは?

CMSの種類

  • オープンソース型

    オープンソース型

    ソースコードが公開されているオープンソース型は、商用・非商用を問わずに誰でもカスタマイズできるのが特徴。世界で圧倒的なシェアをほこるCMS。
    ライセンス費用がかからない、無料のプラグインが豊富、世界中にユーザがいることでコミュニティや情報が充実している。などのメリットがあります。
    ソースが開示されているために、脆弱性をつく攻撃などサイバーリスクの懸念が難点。

  • パッケージ型

    パッケージ型

    ベンダーにより独自開発されたCMSのライセンスを購入し、自社のサーバーにインストールして使用するCMS。
    企業や法人などの組織利用を前提とした機能がパッケージ化されているので、個別にカスタマイズをせずに利用が可能。ベンダーからの運用サポートも充実しています。
    初期費用、プラグイン、ライセンス料など、導入の費用が大きくなりがちなのが難点。

  • クラウド型

    クラウド型

    ベンダーが管理するサーバー内のCMSを、インターネット経由で利用するCMS。
    サーバーを新たに用意したり、CMSインストールの手間がかからない。スピーディかつコストをかけずに導入でき、メンテナンスのコストや工数が発生しないメリットがあります。
    システムやサーバーにトラブルが起きた場合、ベンダーの対応に依存してしまうのが難点。

サイバー攻撃の標的となることが多いCMS

サイバー攻撃の標的となることが多いCMS

多くの企業にとって重要な役割を担っているCMSですが、サイバー攻撃の標的にされやすいシステムであることを知っておく必要があります。

「ゼロデイ攻撃」はCMSへの代表的な攻撃の手口。セキュリティホールが発見されてから、解消パッチが提供されるまでのタイムラグを狙った攻撃です。
CMSに新しい脆弱性を発見しても、対策を講じるまでにはかならずタイムラグが生じます。この無防備な期間が長引くほど、攻撃の対象になる可能性が上がります。

また、標的にされやすいCMSの傾向のひとつとして、「利用ユーザー数の多さ」があげられます。
そのCMSのユーザーが多いということは、攻撃者にとっては「ターゲットが多い」ということになるからです。

WordPressなどのオープンソース型CMSの問題点と対策

WordPressなどのオープンソース型CMSの問題点と対策

ユーザー数の多さから、とくに攻撃のターゲットとされやすい、オープンソース型CMS。

ソースが公開されているため、悪意を持った人物が脆弱性を見つけやすいと言われています。

豊富に存在するプラグイン(拡張機能)は、CMS本体とは別の開発者が作成しているため、セキュリティが甘かったり、更新が止まっているものもあります。
これらを利用を続けた場合、攻撃の突破口に使われる恐れがあります。

CMSのセキュリティ対策

WordPressなどのオープンソース型CMSの問題点と対策

サイバー攻撃を防ぐ手段として定番なのは、CMSを常に最新バージョンでキープすることです。
脆弱性が発見された場合、その脆弱性を改善を施した最新のバージョンが配布されるので、最新バージョンを常に利用するよう努めることが有効と言えます。CMSの本体だけではなく、プラグイン(拡張機能)についても、バージョン管理を怠らないことが重要です。

CMSの脆弱性をカバーするWAFの導入

しかし最新バージョンへのアップデートだけでは、未発見の脆弱性を狙ったサイバー攻撃「ゼロデイ攻撃」を防ぐことはできません。 ゼロデイ攻撃への対策としては、「WAF」と呼ばれるセキュリティ技術が効果的です。 WAFは、リアルタイムでCMSへのアクセスを管理し、悪意を持ったアクセスの可能性がある場合に、自動的に通信を遮断し、攻撃を未然に防いでくれます。

【まとめ】セキュリティと利便性のバランスが
CMS選びのポイント

サイバー攻撃から守るために必要なCMSの機能

サイバー攻撃からサイトを守るには、「WAF」「脆弱性対応」「データ暗号化」「操作ログの取得とDL」「暗号化の鍵管理」「プログラムソースのバージョン管理」など複数のセキュリティ対策がされているパッケージ型CMSを選ぶことが大切です。
また万一攻撃された際の検知対策として、「操作ログの取得とDL」にも対応したものを選びましょう。
ちなみに、セキュリティを高めるために、「権限の細かな管理」「プラグインの管理更新」「アクセス制限」などの対応が増えるほど、手間とコストがかかり利便性は低下します。
WEBセキュリティに絶対はないので、”どこまでを許容するか”ということも判断しつつ選ぶ必要があることも知っておきましょう。

セキュリティが高いおすすめパッケージ型CMS比較

WAF、脆弱性対応、データ暗号化、操作ログの取得とDL、鍵管理(暗号化の鍵管理を行えるかどうか)、プログラムソースのバージョン管理対応のパッケージ型CMS(2022年3月調査時点)の中から、目的ごとのおすすめCMSをご紹介します。

基幹システムと連携でき
サイト内検索をデフォルト搭載

HeartCore CMS

HeartCore操作画面キャプチャ画像

引用元:HeartCore Webコンテンツ管理システム設定ガイド[PDF]
https://www.heartcore.co.jp/file.jsp?id=49551&version=ja

こんなサイトにおすすめ

導入コストが安く、DBから情報を自動更新したいECサイト・中規模サイト

  • ECサイト
  • 基幹システム
    連携
  • 顧客・SEO
    解析したい
  • 数千~数万
    ページ
分類 動的CMS※1
サイト
規模
数千~数万ページ程度
主な
機能
基幹システムとの連携、サイト内検索機能、マルチドメイン、多言語対応(170ヶ国)、SNS連携、ヘッドレス配信機能
導入先企業 日本航空、三菱UFJモルガン・スタンレー証券など

公式サイトで
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詳しい機能や
導入事例を見てみる

Adobe Creative Cloudとの
ネイティブ連携できる唯一のCMS

Adobe Experience
Manager Sites

引用元:Adobe Experience Manager Sites公式HP
https://business.adobe.com/jp/products/experience-manager/sites/aem-sites.html

こんなサイトにおすすめ

豊富なマーケティング機能を駆使して成果改善したい大規模サイト

  • Adobe製品
    と連携
  • 動画や音声を
    利用
  • 大規模な企業
    サイト
  • 数万ページ以上
分類 動的CMS
サイト
規模
数万ページ以上
主な
機能
コンテンツのパーソナライズ化、Adobe製品と連携、ヘッドレス配信機能、マルチサイト管理、翻訳
導入先企業 mastercard、kaoなど

公式サイトから
導入の相談をしてみる

詳しい機能や
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変更したパスワードを
本人だけに通知できる

NOREN

NOREN操作画面キャプチャ画像

引用元:WDONLINE
https://book.mynavi.jp/wdonline/detail_summary/id=102645

こんなサイトにおすすめ

更新頻度は少なめで、より強度なセキュリティを重視とする中規模サイト

  • イントラサイト
  • 多段階承認
    したい
  • 中規模サイト
  • 数千~数万
    ページ
分類 静的CMS※2
サイト
規模
数千~数万ページ程度
主な
機能
多段階承認フロー、多言語対応(日・英・中・韓)、タイマー自動公開、デザインテンプレート、共通部品
導入先企業 伊藤忠商事、神戸製鋼所など

公式サイトから
操作感がわかる
デモを依頼してみる

詳しい機能や
導入事例を見てみる

※1 動的CMSとは…閲覧者がアクセスするたびにHTMLを生成しユーザーごとに内容を出し分けたり変化させられるCMS
※2 静的CMSとは…閲覧者がアクセスするHTMLページを事前に準備しておくタイプのCMS

【選定条件】
HeartCore CMS…基幹システムとの連携ができ、サイト内検索がデフォルトで組み込まれているパッケージ型CMS
Adobe Experience Manager Sites…Adobe Creative Cloudとのネイティブ連携できる唯一のCMS
NOREN…パスワード変更の際、本人だけにパスワードを通知する機能があり、静的処理を行っているパッケージ型CMS

貴社の目的を叶えるCMSはこれ! セキュリティが高いおすすめパッケージ型CMS診断チャート

サイト規模が
重視したいことは
導入実績で重視したい指標は
CMSに求めることは
サイトの更新頻度は
コンテンツを
重視したい機能は
重視したい機能は
機能数について
導入予算は
導入の際重視したいことは
あなたにオススメのCMSは
HeartCore CMS
こんなサイトにおすすめ

導入コストが安く、DBから情報を自動更新したい
ECサイト・大規模サイト

HeartCore CMSについて詳しく見る

Adobe Experience Manager Sites
こんなサイトにおすすめ

マーケティングを重視し、アドビ製品も活用したい
大規模サイト

Adobe Experience Manager Sitesについて詳しく見る

Sitecore Experience Platform™(XP)
こんなサイトにおすすめ

グローバルでの導入実績も重視、マーケティングにも力を入れたい
ポータルサイト・中規模サイト

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SITE PUBLIS
こんなサイトにおすすめ

サイト管理の効率化重視、必要な機能は追加していきたい
コーポレートサイト・中規模サイト

SITE PUBLISについて詳しく見る

WebRelease 2
こんなサイトにおすすめ

予算に合わせて製品を選びたい、安定運用重視の
中大規模の法人・企業情報サイト

WebRelease 2について詳しく見る

NOREN
こんなサイトにおすすめ

自社で運用を完結し、マーケティングツールとも連携したい
企業情報サイト・中規模サイト

NORENについて詳しく見る

Movable Type
こんなサイトにおすすめ

プログラムを記述せず、自由なサイト構築をしたい
大学・企業サイト

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RCMS
こんなサイトにおすすめ

セキュリティとサポートを重視、サイト管理を簡単に行いたい
行政・企業情報サイト

RCMSについて詳しく見る

基幹システムと連携できサイト内検索をデフォルト搭載

HeartCore CMS

HeartCore CMS

引用元:HeartCore Webコンテンツ管理システム設定ガイド[PDF]
https://www.heartcore.co.jp/file.jsp?id=49551&version=ja

多彩な機能を備えたオールインワンパッケージの動的CMS。
顧客管理、製品管理といった企業の各種データベース・基幹システムとの連携が可能。 例えば膨大なデータベースが頻繁に更新されるような場合でも、CMSと連携しページ生成することで、サイトの運用・管理の業務負荷を大きく軽減することができます。 自社の持つ、情報資産・業務を一元管理できることで、生産性の向上、最新データを活かした販促活動ができます。
また、高度なサイト内検索がデフォルトで組み込まれているため、「訪問者」と「目的のコンテンツ」を確実に結び付け、情報が見つけられないことによる離脱を防ぎ、機会損失を抑えます。動的CMSでありながら高速なページ生成が行え、サイトのレスポンス向上と、サーバー負荷を抑えた運用が可能です。

HeartCore CMS主な機能

主な機能

  • 基幹システムと連携

    社内の様々な情報・データ資産を1つのインターフェースから管理できます。必要に応じて外部機能が追加できます

  • 高度な検索機能

    標準搭載の、学習効果を持った高度な検索機能は、使用とともに正確さを増し、ユーザー属性ごとの表示結果の出し分けも可能です。

  • マルチドメイン

    マルチドメイン(複数サイト)の管理を1つのCMSで行えます

  • 多言語対応(170ヶ国)

    高度な自動翻訳機能で、グローバルサイトも簡単に作成可能です

  • SNS連携

    「いいね」ボタンを通じてデータに基づくターゲティングが可能。コンバージョン発生していないユーザーも可視化できます。

  • ヘッドレス配信機能

    バックエンドの機能だけを持ったヘッドレスCMSで、すべてのチャネルへ平等に同じコンテンツを配信できます。

など

機能についての利用企業からの評判

【導入企業:ネットアドバンス社】
(前略)Webサイトの運用管理はもちろん、外部システム連携に優れたHeartCoreのエクステンション機能、つまり外部システムとの連携が決め手となり、決定しました。

参照元:HeartCore CMS公式HPhttps://www.heartcore.co.jp/cms/case/netadvance.html

【導入企業:ネットアドバンス社】
HeatCore導入前は全ての運用を外注しており、社員は一切システムに触れませんでしたが、HeartCoreの導入でHTMLを知らないスタッフでもページの文言の修正が可能になりました。(後略)

参照元:HeartCore CMS公式HPhttps://www.heartcore.co.jp/cms/case/netadvance.html

HeartCore CMSの
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サポート内容

導入インプリメントサービス(導入プロジェクトのすべてもしくは一部を請け負い)

コンサルティングサービス(コンテンツ作成等の構築を支援)

3日間のトレーニングサービス(使い方を実演)

各種イベント・セミナーの開催

導入実績数 国内791社以上(2022年2月18日調査時点)
参照元:HeartCore CMS公式HP
https://www.heartcore.co.jp/products/CX/index.html
導入企業名 日本航空、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、西武鉄道株式会社、株式会社ネットアドバンス、株式会社医学生物学研究所など
導入費用 公式HPに記載なし

HeartCore CMSの
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Adobe Creative Cloudとのネイティブ連携できるCMS

Adobe Experience Manager Sites

Adobe Experience Manager Sites

引用元:Adobe Experience Manager Sites公式HP
https://business.adobe.com/jp/products/experience-manager/sites/aem-sites.html

優れた拡張性・俊敏性・安全性を持ち合わせたクラウドネイティブな基盤がベースのCMS。「DAM」機能の組み合わせにより、近年のパーソナライズニーズで膨大になるコンテンツ量にも情報の集約と一元管理で対応可能。
AIの活用により、顧客の要望に自動的に応え、コンテンツをスピーディーに配信できます。
さまざまなデバイスにおいて最適化されたコンテンツを提供できるため、交通機関のデジタルサイネージなど、PCやスマートフォンに留まらない顧客とブランドの接点を、簡単に構築できます。

Adobe Experience Manager Sites主な機能

主な機能

コンテンツのパーソナライズ化
Adobe製品と連携
ヘッドレス配信機能
マルチサイト管理
翻訳など

機能についての利用企業からの評判

Adobe Experience ManagerのExperience fragmentsは、大量のwebページやテンプレートにまたがる情報を処理する場合、webサイトの更新作業を大幅に効率化します。

参照元:[PDF]Adobe Experience Manager Sites公式HPhttps://www.adobe.com/content/dam/dx/jp/ja/resources/reports/pdfs/003174_successstory_silicon_labs_jp.pdf

Adobe Experience Manager Sitesの
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サポート内容

コンサルティングサービスのエキスパートによる製品導入サポート

アドビパートナーによる製品セットアップのサポート

トレーニングサービスのエキスパートによる迅速な運用支援

サポートチームによるアフターサポート

コミュニティフォーラムによるサポート

導入実績数 ※公式HPに記載なし
導入企業名 mastercard、kao、ヤマハ株式会社、株式会社びゅうトラベルサービスなど
導入費用 要見積もり

Adobe Experience Manager Sitesの
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単一プラットフォームで全チャネルへ大規模配信!

Sitecore experience platform

Sitecore experience platform

引用元:Sitecore公式HP
https://www.sitecore.com/ja-jp/solutions/business-goal/content-operations

「顧客データ」「アナリティクス」「マーケティングオートメーション」機能が融合。個々に最適化されたコンテンツをすべてのチャネルにリアルタイムで提供できます。マルチサイトに対応し、多言語のコンテンツ管理ができるため世界のユーザーとつながれます。

Sitecore experience platform主な機能

主な機能

「WYSIWYG」エディター
カスタマイズ可能な機械学習アーキテクチャ
ヘッドレス配信機能
ドラッグ&ドロップ型インターフェース
ビッグデータデポジトリなど

機能についての利用企業からの評判

さまざまなモジュールもあり年々機能も開発されDXを意識したCMS構築がこれだけで可能です。ひとつだけでできるので複数のサービスを契約せずに戦略的マーケティングが進められます。またすでに他システムを導入している場合でも連携させるための開発ができます。

参照元:ITトレンド https://it-trend.jp/cms/10736/review/44623

Sitecore experience platformの
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サポート内容

導入事例やイベント情報など専門スタッフによる導入案内

誰でも閲覧できるオープンソースのサポート

トレーニングサービスのエキスパートによる迅速な運用支援

sitecoreトレーニング(英語)(対面式コース/eラーニング)

導入実績数 ※公式HPに記載なし
導入企業名 Rabobank(ラボバンク)、L’Oréal(ロレアル)、タワーレコード株式会社、PUMA(プーマ)など
導入費用 要見積もり

Sitecore experience platforの
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Sitecore experience platformの
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ユーザー目線の徹底で分かりやすさ・使いやすさを実現

SITE PUBLIS

SITE PUBLIS

引用元:SITE PUBLIS公式HP
https://www.sitepublis.net/news/_2085.html

2003年に提供をスタートさせた純国産CMS。ユーザー目線を徹底することで「分かりやすさ」「使いやすさ」を実現しており、誰でも簡単に操作できます。クラウド型、オンプレミス型から選択できるのもポイント。

SITE PUBLIS主な機能

主な機能

ヘッドレスCMS機能
ページ編集権限設定
承認ワークフロー
ニュース一覧自動更新など

機能についての利用企業からの評判

「別々に作っていた日本語と英語のページをひとつの入力ページから作成できるようになったことで、作業効率が大きくアップしました。同時に、情報の正確さをキープしつつ、二言語のページを同時に公開できるようになったことも大きなメリットのひとつです。」

参照元:SITE PUBLIS公式HP https://www.sitepublis.net/case/casestudy/case4.html

SITE PUBLISの
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サポート内容

サイト立ち上げ支援サポート

操作方法トレーニング

ユーザー専用サポートページの提供(各種ドキュメントのダウンロードやFAQなど)

導入実績数 公式HPに記載なし
導入企業名 大阪ガスビジネスクリエイト株式会社、ソフトバンク株式会社、ダイキン工業株式会社、ヘラマンタイトン株式会社など)
導入費用 Standard…初期費用220,000円(税込)、月額利用料110,000円(税込)
Advanced…初期費用660,000円(税込)、月額利用料165,000円(税込)

SITE PUBLISの
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10,000 ページ超えの大規模サイトも難なく管理・運用

WebRelease2

WebRelease2

引用元:WebRelease2公式HP
https://www.frameworks.co.jp/tips/1/ao2spf0000008wy2.html

充実した機能が装備されているため、初期開発の必要もなく、すぐに使用可能。10,000 ページを超えるような大きな規模のWEBサイトも難なく管理・運用することができ、大規模サイトを考えている場合にもおすすめです。

WebRelease2主な機能

主な機能

複数のサイト管理
サイトリソース機能
サイトのエキスポート・インポート
文書型の定義など

機能についての利用企業からの評判

WEBサイトの管理・更新。とくに更新頻度が高いニュースを作成するのは使いやすい。複数のページ(多言語サイトなど)を管理するうえでも使いやすい。

参照元:itreview https://www.itreview.jp/products/webrelease-2/reviews

WebRelease2の
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サポート内容

ライセンス購入後、最新のバグフィックス版・機能追加版をダウンロード可能(バージョンにより無償・有償に違いあり)

公式HPにてサポート新着情報を随時更新

技術的な疑問、障害に関する個別問い合わせ等にメールで回答(有償)

導入実績数 800社以上(2022年2月18日調査時点)
※参照元:WebRelease2公式HPhttps://www.frameworks.co.jp/cms_webrelease.html
導入企業名 一般財団法人 リモート・センシング技術センター、国立大学法人 東京芸術大学、ソニーグループ ポータルサイト、株式会社フォトロンなど
導入費用 WebRelease 2 Enterprise Edition…3,300,000円(税込)
WebRelease 2 Workgroup Edition…550,000円(税込)
WebRelease 2 Enterprise AL…1,100,000円(税込)
WebRelease 2 Developer Edition…1,100,000円(税込) 他

WebRelease2の
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パスワード変更の際本人にのみパスワード通知する機能あり

NOREN

NOREN

引用元:WDONLINE
https://book.mynavi.jp/wdonline/detail_summary/id=102645

セキュリティと安定したパフォーマンスを両立する静的CMS。
セキュリティ面では、パスワードを変更する際に本人だけにパスワードを通知する機能が備わっています。安定した運用の面では、NORENサーバーと公開WEBサーバーを切り離して管理されるため、万が一NORENサーバーがダウンした場合も公開サイトは稼働することが可能です。
更新頻度は多くなく、より強度なセキュリティを必要とする中規模サイトに向いており、トレーニング体制やサポート体制の充実さも魅力。

NOREN主な機能

主な機能

NOREN製品サポート専門のメンバーが常駐するNORENサポートセンター
多言語対応(日・英・中・韓)
マタイマー自動公開
多言語対応(170ヶ国)
Sデザインテンプレート
共通部品など

機能についての利用企業からの評判

自由度と統一感を両立する多彩な入力方式を提供されている点が良い点です。テキストモードは決められて情報しか入力できませんが高いWEBリテラシーを必要としません。一方エディタモードは自由度の高い表現が可能であり両方をカバーしておりホームページの自社運営に貢献しています。

参照元:itreviewhttps://www.itreview.jp/products/noren/reviews

NORENの
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サポート内容

導インプリメントサービス(導入プロジェクトのすべてもしくは一部を請け負い)

サポートセンターのナレッジをフィードバックする「技術情報提供会」

情報交換に役立つ「NORENユーザ会」

専任講師による3日間の丁寧なトレーニング

導入実績数 750社以上の法人・団体(2022年2月18日調査時点)
参照元:NOREN公式HPhttps://noren.ashisuto.co.jp/
導入企業名 伊藤忠商事、神戸製鋼所、アクアクララ株式会社、株式会社アシスト、アセットマネジメントOne株式会社など
導入費用 低予算、少人数でスモールスタート…プロジェクト総予算2,000万円~
全員参加型のWebサイト運営を目指したCMS基盤構築…プロジェクト総予算2,000万円~
デジタルマーケティングの基盤構築と実現…プロジェクト総予算5,000万円~

NORENの
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NORENの
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CMS導入についての
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CMSとしてのベースを進化させたパブリッシングプラットフォーム

Movable Type

Movable Type

引用元:Movavle Type公式HP
https://www.movabletype.jp/documentation/mt5/tools/search.html

構造化したコンテンツを管理可能。コンテンツ管理システムとしてのベースを進化させたパブリッシングプラットフォームです。ソフトウェアタイプとクラウドタイプからニーズに合わせて選ぶことができます。

Movable Type主な機能

主な機能

コンテンツタイプ(コンテンツデータを作成)
独自のテンプレートタグ
分かりやすい編集画面を設計可能
デザイン要素の分離を図るブロックエディタ)など

機能についての利用企業からの評判

物理的にHTMLファイルを作ってくれるので、安定したwebサイトが作れることからコーポレイトサイトに導入しました。セキュリティの面から考えても安心という点も他のCMSに比べて良いポイントです。

参照元:itreviewhttps://www.itreview.jp/products/movable-type/reviews

Movable Typeの
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サポート内容

導入相談会(コンサルタントに直接相談可能)

テクニカルサポート

イベント・セミナー情報の閲覧

負荷の高いサイトに向けた「Movable Type クラウド版 プライベートサービス」

導入実績数 国内5万サイト以上(最新バージョン Movable Type 7)(2022年2月18日調査時点)
参照元:sixapart公式HPhttps://www.sixapart.jp/movabletype/
導入企業名 日本アドバタイザーズ協会、オーエム産業株式会社、株式会社サザビーリーグ、矢作建設工業株式会社、ライジング株式会社など
導入費用 公式HPに記載なし

Movable Typesの
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Movable Typesの
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充実した機能で多彩なタイプのWEBサイトに対応!

RCMS(Kuroko)

RCMS(Kuroko)

引用元:kuroco公式HP
https://kuroco.app/ja/docs/tutorials/beginners-guide/

RCMSの良さはそのままに、より時代にマッチする形へと進化した新サービスKuroco。ポータルサイトや大規模なサイト、プライベートサイトなど多彩な形態のサイトに対応する充実した機能が魅力です。直感的なインターフェースで使いやすさも実感できます。

RCMS(Kuroko)主な機能

主な機能

マルチデバイス対応
強力なパーソナライズ機能
API連携機能
柔軟な閲覧権限を設定できるコンテンツ配信機能など

機能についての利用企業からの評判

複数のweb担当者それぞれが管理画面で取り組むことができる。テンプレートを使うことで更新効率が上がり、コンテンツ公開をスピーディーに行うことができる。

参照元:itreview https://www.itreview.jp/products/rcms/reviews

RCMSの
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サポート内容

Kurocoドキュメント(利用方法など)

開発者も参加しているSlackコミュニティ

問い合わせフォーム

有償サポートのメニューもあり

導入実績数 4,000社以上(2022年2月18日調査時点)
参照元:kuroco公式HP https://kuroco.app/ja/
導入企業名 株式会社サイバーエージェント、日本ハム株式会社、グローリー株式会社、株式会社センチュリー21・ジャパン、株式会社TBSホールディングスなど
導入費用 構築費用…要問合せ
継続費用…要問合せ
月額利用料の目安…0円~/月(Kuroco)

RCMSの
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RCMSの
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CMS導入についての
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CMS基礎コンテンツ

CMSを使って企業サイトを作る場合、留意しておく点がいくつかあります。CMSの種類や選び方、活用の方法、そしてセキュリティのリスクや万が一のトラブルに対する対処の仕方など、理解しておくことで運用がスムーズになるポイントをご紹介いたします。

サイトリニューアル時
導入しておきたいCMS

サイトをリニューアルするタイミングでCMSを導入なら、どんなCMSを選ぶべきでしょうか。コストや機能、セキュリティなどのポイントについて解説しています。

CMSを企業ホームページに
導入するメリット

従来のウェブサイトではなく、CMSを使って企業のサイトを構築することのメリットとデメリットをわかりやすくまとめました。

ヘッドレスCMSの
メリット・デメリット

近年耳にすることが多くなった「ヘッドレスCMS」。これがいったいどういうものなのか、また導入することでどんなメリットが得られるのか、解説しています。

国産CMSを選ぶメリット

CMSの中でも大きなシェアを占めているのは海外のオープンソースCMS。しかし、国産のCMSには私たちにとって大きなメリットがあります。

静的CMSと動的CMSの違い

静的CMS、動的CMSという言葉を聞いたことはありますか?セキュリティや動作の軽快さなど、それぞれのメリットをご紹介します。

CMS導入によるサイト構築費用の価格相場

CMSを使ってサイトを構築する場合の価格の相場をご紹介しています。主に企業の規模によって価格は変動します。

マーケティングツールとしてのCMS

企業のサイトは、ただ情報発信するだけでなく、マーケティングツールとしても使われるようになりました。CMSを使ったマーケティングについて解説します。

CMSと基幹システムを連携させるメリット

CMSを使って企業サイトを構築するだけでなく、既にある自社の基幹システムと連携させることで業務の効率化が可能です。

多言語CMSを選ぶ時のポイント

いまやウェブサイトを通じて世界各国からの受注が得られる時代になりました。多言語に対応したサイトをつくる場合、どのようにCMSを選ぶべきなのか解説しています。

モバイルページの表示速度の爆速化ができるAMP対応

ウェブサイトは、PCだけでなくスマホやタブレットで見る人が多くなっています。モバイル端末で快適に読めるサイトを構築するAMPについてご紹介しています。

CMSの脆弱性と対策

CMSには、脆弱性という問題が常につきまといます。企業サイトはそのセキュリティに常に気を配らなければなりません。この問題と対策についてまとめました。

「身代金」を要求するランサムウェアへの対処方法

近年、さまざまな企業の頭痛の種となっているのがランサムウェア。重要なデータやファイルを人質にとるランサムウェアにはどのように対応するべきでしょうか。

CMSの利便性を格段に向上させるチャットボット機能

さまざまなサイトで導入されるようになったチャットボット。その機能と、CMSにチャットボットを導入するメリットをご紹介します。

CMSの気になるMA(マーケティング・オートメーション)機能

CMSがマーケティングツールとして使われることをご紹介しましたが、さらに自動化によって効率化することも可能です。自動化してくれるMAとはどんなものでしょうか。

漏えいした個人情報の使われ方

万が一自社サイトから個人情報が漏えいしてしまった場合、そのデータはどのように使われてしまうのでしょうか。インターネットの闇、ダークウェブについて解説します。

サイト内検索を設置するメリット

CMSでサイトを構築するなら、サイト内検索機能を備えるべきです。ユーザーが情報にたどり着きやすいだけでなく、ユーザーのニーズを把握することにも役立ちます。

SEOで重視されるスニペット対応できるCMS

SEO対策の一環として重視されるのが「スニペット」。GoogleやYahoo!での検索結果ページで目に留まりやすくなるスニペットに対応する方法をご紹介します。

CMSを使って会員サイトを作るには

CMSは、会員や顧客だけがアクセスできる情報、商品を公開する会員制サイトをつくることもできます。CMSによる会員サイトの作り方をまとめました。

もっと見る

各CMSの脆弱性と対策

CMSには外部から改ざんされる「脆弱性」があることが知られています。このページでは多くの企業で導入されている「WordPress」「movable type」「joomla」「drupal」の脆弱性と、その対策についてご紹介しています。

WordPress

WordPressの脆弱性と対策

CMS本体と付随するプログラム「プラグイン」で構成される「WordPress」。脆弱性を突かれて攻撃を受けるのは、「WordPress本体」と「付随するプラグイン」の両方です。それぞれのセキュリティリスクと、その対策を分析します。

movable
type

movable typeの脆弱性と対策

サーバー内への不正なファイルの設置や、ファイルの削除や改ざんなどを行う不正プログラムに狙われる「movable type」。「movable type」の脆弱性を利用した犯罪や、その対処法についてまとめています。

joomla

joomlaの脆弱性と対策

「joomla」の脆弱性は、管理用Webコンソールに侵入した第三者によって、サーバーを遠隔操作されたり、任意のファイルを操作されたりするリスクを持っています。「joomla」の脆弱性と、その対策をご紹介します。

drupal

drupalの脆弱性と対策

「drupal」は、「データのシリアル化解除処理の不備」 を利用して、第三者から遠隔から任意のコードを実行できる危険性が指摘されています。Webサーバー乗っ取りを防ぐ方法とについて解説しました。

CMS
セキュリティリスク

CMSのセキュリティリスク

CMSのセキュリティに脆弱性がある場合には、サイバー攻撃を受ける可能性があります。具体的な被害としては、個人情報の流出やウイルス感染などが考えられます。これまでにも、実際にCMSの脆弱性が狙われた事件が発生しており、クレジットカード情報の流出が起きたり、サイトの書き換え、スパムメールの送信などさまざまな影響が発生しています。
このようなサイバー攻撃に対応するためには、CMSのセキュリテイを高めることが必要になります。対策として考えられるのが、常にCMSを最新の状態にすること、またパスワードを複雑なものにして定期的に変更すること、またプラグインを使用しすぎず、不要になったものはすぐに削除するなどさまざまなものが考えられます。また、CMS自体をセキュリティ性の高いものに乗せ換えることも一つの方法です。

【PR】大規模サイトの運用工数を大幅削減する
DB連携のススメ

PRイメージ

データベースを用いたコンテンツ生成機能について解説。DB連携のメリット・デメリットをまとめているほか、適しているコンテンツ・適さないコンテンツも紹介しています。また、DBに適したおすすめのCMSもピックアップしました。

CMSのDB連携について
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パッケージ型CMS(商用CMS)

独自開発されたCMSライセンスを購入して自社サーバーにインストールする「パッケージ型CMS」。法人運用に適した多彩な機能を特徴とし、それら機能がパッケージ化されているのでカスタマイズも要りません!

Adobe Experience
Manager

CMSとDAM(デジタルアセット管理)の機能が融合した優れものです。デジタルマーケティングに不可欠なコンテンツを網羅!

BLOCK×BLOCK

幅広いWEBサービスを実現できる多様性が強み。イニシャルコストを抑えて始められるのもうれしいポイントです。

CMS ALAYA

優れた操作性と充実した機能が特徴。管理方針やコンテンツに合わせて運用管理方法を選べるのも特徴です。

CREAM

WEBの知識がなくとも記事特化型のオウンドメディアを手軽に構築可能。広告の設定や管理がしやすい作りも特徴です。

CS-Cart

モール版・マーケットプレイス版・スタンダード版からニーズに合ったタイプを選択可能。標準機能が充実しています。

DG1

サイト構築やショップ機能などすべての機能をまとめて管理できるのが特徴。集計データを色々な分析に用いることもできます。

HeartCore CMS

動的CMSでありながら優れたパフォーマンス性を発揮。機能多彩なオールインワンパッケージで幅広いニーズに対応します。

Movable Type

CMSとしてのベースを進化させたパブリッシングプラットフォーム。ソフトウェア型とクラウド型から選択できます。

NOREN

更新頻度は少なく、より強度なセキュリティが必要な中規模サイトに適応。トレーニング・サポート体制も充実しています。

RCMS(Kuroco)

多彩な形態のサイトに対応する充実した機能が魅力。直感的なインタフェースで使いやすさも実感することができます。

Sitecore Experience Platform

顧客データ・アナリティクス・マーケティングオートメーション機能が融合。最適化コンテンツを全チャネルに提供できます。

STORES

知識不要で簡単・手軽にネットショップをオープン可能。デザインテンプレートが多彩でカスタマイズ機能も豊富です!

vibit CMS Neo

導入後の継続率が高いのが注目のポイント。さまざまな端末から簡単に操作ができるのもうれしい点です。

webrelease2

充実の機能を装備していて、初期開発なくすぐに使用可能。10,000 ページを超えるような大規模サイトにもしっかり対応します。

おりこうブログAI

多彩なツール・機能を搭載。とくに採用活動のサポートとなる機能や業務効率化に役立つ機能が充実しています。

メディプロ

洗練されたデザイン設計が魅力。各端末に最適化されたWEBサイトを簡単に構築できます。直感的に使えるエディタも特徴です。

SITEMANAGE

SITEMANAGEは、誰でも便利かつ簡単にホームページ運用ができるように開発されたCMSです。さまざまなプラグインが用意されていて多くの機能を活用できます。

a-blog cms

a-blog cmsは、サイト運営者がより安全に、継続してサイト運営を行えるように考えて開発されたCMSです。セキュリティ面に優れ、安心して活用できます。

A-BiSU

Webサイトを取り込み、スマートフォン用サイトに変換する特許取得済みの機能がそれぞれ実装され、直感的な利用が可能なCMSです。

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オープンソース型CMS 12社

ソースコードが公開されていて、誰でも自由にカスタマイズして使える「オープンソース型CMS」。CMSのタイプとしてメジャーであり、なかでも「WordPress」は世界中で圧倒的なシェアを誇っています。

Baser CMS

みんなの手で作られている国産のCMS。コミュニティが充実していて疑問などを相談しやすい環境が整っています。

concrete5

知識が乏しくても扱いやすく、カスタマイズ性も兼ね備えた、システム開発者にもコンテンツ編集者にも使いやすいCMSです。

Drupal

CMSとしてはもちろんウェブアプリケーションフレームワークとしての側面も持つDrupal。また、約100にも及ぶ多彩な言語に標準対応!

EC-CUBE

基本機能が充実していて、すぐにネットショップをオープンできます。拡張プラグインが多彩でカスタマイズも自由自在です。

Geeklog

セキュリティ性を重視して設計されているのが特徴。また、イベント投稿機能など標準機能が充実しています。

Joomla!

海外での人気が高く、海外では政府機関なども導入している定番CMS。クオリティの高いデザインテンプレートを使えます。

Liferay DXP

大企業向けのポータル製品で、社内ポータルや取引先ポータル、カスタマーポータルなどを構築するのに役立ちます。

Onethird CMS

優れた動作性や高い拡張性が特徴。コンパクトなサイトにも大規模なサイトにもしっかり対応できます。

Open PNE

多様なコミュニティにおけるコミュニケーションツールを手軽に構築できるSNSエンジンです。公式SNSで情報のやり取りが可能!

SOY CMS

「売り上げのアップ」など、成果を出すためのCMS。WEBへの投資の費用対効果を上げたいサイトオーナーやWEB制作会社などが利用!

WordPress

世界中に数多くのユーザーを抱えている定番のCMS。ユーザーが多い分、コミュニティや情報のやり取りが活発です。

Zen Cart

ショップを手軽に構築可能。運営者点に立った作りや、マーケティング・デザイン・プログラム」のバランス性の高さが特徴です。

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クラウド型CMS 40社

インターネット上にあるサーバーで稼働するクラウド型のCMS。端末にソフトをインストールする必要はなく、インターネットのブラウザでコンテンツを管理できます。

Blue Monkey

「使いやすい」「セキュリティ水準が高い」「サポート体制が充実している」という3つの特徴を持ったクラウド型CMSです。

Cloud CMO

オウンドメディア作成や顧客リスト収集、オートメールでの顧客育成などができるマーケティングオートメーションツールです。

ferret One

BtoBマーケティングに強いクラウド型CMS。成果につながるBtoBマーケティングメソッドを利用できます。

FREE PRESS

ホームページ作成ソフト「FREE CODE」に対応した更新システムです。手軽な更新作業で充実したコンテンツが叶います。

FREECODE

直感的に使える高い操作性が魅力。使いやすさを実感できます。また、SEOに強い作りも注目のポイントです。

Jimdo

作成アシスタント機能が搭載されているため、ホームページを作った経験がなくてもスムーズに作成・運用ができます。

MP-Cloud

記事はもちろんのこと、動画やスライド、eBookなど、幅広いコンテンツを管理・投稿することができます。

PowerCMS

ユーザー志向で作られた使いやすいCMS。オリジナル管理画面を作成したり、メニューをカスタマイズしたりできます。

ShareWith

様々なページの管理・編集が行えるクラウド型CMS。セキュリティ性も高いほか、サポート体制も充実しています。

SITE PUBLIS

ユーザー目線を徹底することで分かりやすさ・使いやすさを実現している純国産CMS。クラウド型、オンプレミス型から選択可能。

Story Stocker

採用サイトをオウンドメディア型に進化させてくれる機能が多彩。学生の共感を得られる採用サイトを構築できます。

Weebly

ドラッグアンドドロップビルダー、ガイド付きセットアップ機能により、スピーディーに洗練されたWEBサイトが作れます。

Wix

ビジネスサイトやポートフォリオ、個人ブログなどさまざまなWEBサイトを構築可能。機能の充実した本格的なサイトを作れます。

コムログクラウド

中小企業のホームページ制作事例が豊富。純国産のブログシステムを利用しており、誰でも簡単に作成できます。

はてなブログMedia

マニュアルの要らない使いやすさを備えたオウンドメディア専用CMS。「はてなブックマーク」から集客できるのも強み。

ペライチ

オンライン決済や予約システムなども備えたサイトを簡単に構築。目的に合わせて4つのプランから選べます。

TSUTAERU

Web 社内報を効率よく運用できる、社内報クラウドサービス。社内のコミュニケーションを活性化させられます。

STUDIO

ノーコードで上質なデザインのWebサイトを制作可能。エンジニアが不要になることからコーディング工程が削減され、リリースまでの時間も短縮できます。

hacoCMS

マルチプラットフォームでデータの一元管理が可能なAPIベースのヘッドレスCMS。メディア構築に関する工数を削減できるほか、自由に追加改修や、テンプレートの編集もできます。

すぐ使えるCMS

操作性がシンプルでわかりやすく、Webサイトに合わせてデザインの変更もしやすいCMS。お知らせだけWebから更新したいといった場合などに適しています。

Connecty CMS on Demand

大手企業のサイト運営・更新に役立つ機能が充実しているCMS。複数サイトの管理もしやすく、多言語にも対応しているサービスです。

CMS Hub

CMS Hubはクラウドベースで動作するCMSコンテンツマネジメントシステムです。訪問者にあわせたパーソナライズやデバイスごとの最適化が可能で、監視機能などのセキュリティ対策も施されています。

パレットCMS

パレットCMSは、ひとつでWebサイトやデータ管理などの運用が可能なツールです。モジュールを活用し、手軽に、高機能なサイト作成なども行えます。

ライトワイヤード

ライトワイヤードは、コンテンツ管理ができるCMSにマーケティングの機能を統合したシステムです。機能性に優れており、専門知識がなくても使いやすいです。

BiNDup

豊富な機能を低コストで利用でき、初心者でも簡単に操作ができる特徴を持ったCMSです。料金プランは3種類あり、用途や予算に合わせて選択できます。

オークCMS

お客様に、長く有益にご利用いただけるWEBシステムを創ることを目標として提供されているCMS。シンプルでかつ高機能だから、無駄がなく使いやすいです。

buddy

簡単操作で豊富なサービスが利用できるビジネス特化型のCMS、buddy。スマホサイトへの自動変換機能も付いており、WEBマーケティングノウハウが詰め込まれています。

modify

デジタルメディアを運営するためのクラウド型CMS「modify」は、さまざまな有名メディアでも活用されています。豊富な機能が備わっており、利用料金もわかりやすく不安を感じることなく利用できます。

Ameba Ownd

無料で気軽に試せるプランを用意しているホームページ作成ツール。ホームページを作る際の専門知識が不要でデザイン性の高いホームページが作成できます。

ant2 CMS

初心者のも優しい操作性が特徴で、手間をかけなくても自動で進化していくCMSです。無料でまずは3ヶ月間、お試し利用が可能です。

サイトミライズ

デザイン制作、サイト運用支援、データセンター、保守サポートなど、Webサイト構築に関連する全てをワンストップで提供しているサイトミライズ。強固なセキュリティシステムに加え、24時間365日、不正アクセスを監視する体制も整えています。

Secure CMS

独自SSL、WAF、GREDWeb改ざんチェック機能を標準搭載。オプションを追加してさらに安全性を強化できるなど、セキュリティ面を特に重視したCMSとして注目されています。スライドショー機能やドラッグ処理機能など、使い勝手の良さも魅力です。

infoCMS

infoCMSは、今までさまざまな業種・業態のCMS導入を手掛けてきたエキスパートスタッフが、導入前から導入後に至るまでトータルでサポートしているCMSです。

microCMS

サイトやアプリのコンテンツ運用にかかる工数を減らし、ビジネス価値の創出を促すmicroCMS。柔軟な施策でビジネスの加速に役立つ、全く新しいAPIベースの日本製ヘッドレスCMSです。

Joruri CMS クラウド

Joruri CMS クラウドは、自治体ホームページに必要な機能を備えており、機能性が高いホームページシステムを低コストで構築できるクラウド型のCMSです。月額制の低価格で利用ができるのがポイントです。

CMSKIT

クラウド型とオンプレミス型の2種類を用意。ページ作成機能とコンテンツ管理機能を備えており、豊富な機能の中から、サイトの目的に合わせてカスタマイズが可能です。

LeadGrid

LeadGridは、リードを集める・貯める・分析するなどリード獲得に必要な機能を備えたCMS・CRMツールです。

tovira

誰でも簡単に操作ができるCMSです。自由なカスタマイズが可能で、基本機能に加えて業務・目的にマッチしたカスタマイズを叶えます。

Spearly CMS

Spearly CMSはタグを埋め込むだけでコンテンツが表示できるのが特徴です。サンプルで体験できるほか、無料プランも用意されています。

SHANON vibit CMS cloud

SHANON vibit CMS cloudは、使いやすさと高機能を重視。セキュリティ対策としてWAFとSSLサーバー証明書が標準装備されていて、官公庁や金融機関でも導入実績があります。

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